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株式会社EINS
 
埼玉県SDGsパートナー
 
太陽光の“次”の再エネ事業
低圧
系統用 蓄電池
2,000万円台から始める、電力事業。
無料で資料請求する →
電力事業の専門スタッフが対応します。無料相談を予約する →

※収益シミュレーションは案件規模・エリア・融資条件により個別にご案内します ※融資を保証するものではありません

 
 
本業とは別に、電力事業という
「もう一本の収益の柱」を。

専門知識がなくても、土地探し・電力申請・運用まで、EINSがワンストップで支援します。

高圧蓄電池 累計10拠点以上|累計相談 3,000件|高圧案件で銀行融資実績あり

こんなお悩みを
お持ちではありませんか?

不安を感じているビジネスパーソン
「初期投資が大きくて、
なかなか踏み出せない…」
「何から始めればいいか分からず、
専門家に任せたい…」
「本業とは別に、
新しい収益の柱をつくりたい…」
低圧モデルなら、
参入ハードルを抑えながら事業化できます。
✓ 2,000万円台〜の低圧モデル
✓ 土地探し・電力申請から支援
 
 

なぜ今、系統用蓄電池が注目されているのか?

再生可能エネルギーの拡大で、
電力は「バランスが崩れている」状態です。
昼は余るが使いきれない / 夜は足りず補う必要がある

☀️
DAY
昼 / 太陽光・余剰
昼間の電力余剰

⚡ 大量発電しても使いきれない

調整力不足により有効活用できていない

🌙
NIGHT
夜 / 火力で補完
夜間の電力不足

🔌 太陽光が使えず別電源で補う

電力需要を別の電源で補う必要がある

 
 
 
 
 
PROBLEM
= 電力のバランスが崩れている
昼と夜の需給ギャップが構造的に拡大
電力の需給バランスが崩れている状態を表す天秤のイメージ
 
 
 
🔋 SOLUTION

このズレを解消するのが
蓄電池です

再エネの普及に伴い、蓄電池の重要性は高まっています。

蓄電池が電力の需給バランスを整える仕組みのイメージ
 
 
 
 
 
 
MARKET EXPANSION

低圧にも、市場参加の機会が広がっています。

2026年度から低圧リソースの市場参加環境が整い、
新たな事業機会が生まれています。

低圧と高圧、
何が違うのか?

初期投資・手続き・稼働までの早さの面で、低圧はより現実的な参入ラインを実現しやすいモデルです。
 
EINS が提供
低圧蓄電池
✓ 参入しやすい
比較対象
高圧蓄電池
参入ハードル高
💰 初期コスト
✓ 低い
2,000万円〜スタート可能
中小規模から段階的に始めやすい水準。
数億円規模の負担
大きな初期投資が必要。
⚡ 系統連系
✓ シンプル
比較的スピーディな接続が見込める
要件が比較的シンプルで低コスト。
複雑・高コスト・長期化
手続きや設備要件が複雑。
⏱ 稼働までの期間
✓ 最短約1年
申請から稼働まで最短約1年
高圧と比べ、比較的短期間で事業化しやすい。
数年規模の長期化も
許認可・設備要件が複雑で長期化しやすい。
 
 

初期投資を抑え、比較的短期間で事業化しやすいことが、低圧モデルの特徴です。

低圧系統用蓄電池は、
どうやって収益を生むのか?
 
 

基本は、価格の低い時間に充電し、価格の高い時間に放電(売電)する。
時間帯ごとの価格差を活用した収益モデル=“安く電気を買い、高く売る”仕組みです。

(円/kWh) 40 30 20 10 0 0 3 6 9 12 15 21 24 (時) 日中 ⚡ ⚠️ ENERGY STORAGE 充電 放電 安い時間帯に電気を調達 🌙 ☁️ 夜間 高い時間に電気を販売
収益機会を広げる3つの市場

「貯めて売る」だけではありません。
複数の電力市場で、収益機会を組み合わせる。

卸電力市場の取引に加え、電力系統の安定化に貢献することで、
案件条件に応じて複数の収益機会を組み合わせられます。

01
卸電力市場(JEPX)
時間帯ごとの価格差を活かして、
安い時間に仕入れ、高い時間に販売する。
02
需給調整市場
系統の安定化に必要な「調整力」を提供し、
その対価として報酬を得る。
03
容量市場
将来の供給力をあらかじめ確保する仕組みに
参画し、一定期間にわたり固定的な収入を得る。
※収益シミュレーションは、案件規模やエリアなどの条件に合わせて個別にご案内します。

実際の収益・
回収期間は?

 

案件規模・エリア・融資条件をもとに、収支と回収期間を個別に試算します。

収支シミュレーション(サンプル)
 
詳細なご案内・無料資料のご請求
 
▶ 自社の場合が気になった方へ
自社条件で、
事業性を確認してみませんか?

案件規模・エリア・融資条件をもとに、
収支と回収期間を個別に試算します。

気になる「リスク」について

系統用蓄電池事業には、どんなリスクがあるのか?

主なリスクを事前に整理し、設備・運用の両面から対策を講じます。

 
🔧
機器・設備のリスク

対策:保守・点検体制に加え、複数区画での分散運用(群制御)により、一部設備の不具合が全体収益に及ぼす影響を抑える設計です。

 
📉
市場・価格変動のリスク

対策:日々の市場運用はアグリゲーターと連携し、EINSの専門スタッフが監視・調整。卸電力・需給調整・容量の複数市場に分散し、変動を平準化します。

 
📜
制度・環境のリスク

対策:約15年の長期運用を前提に、制度・市場動向を継続的に追い、必要な情報をご提供。判断に迷う点は専門スタッフがご相談に応じます。

案件ごとのリスクや対策についても、専門スタッフが個別にご説明します。

専門スタッフに相談する →

※将来の収益・成果を保証するものではありません。

 
 
 

日々の運用・管理は、
どうするのか?

日々の市場運用はアグリゲーターと連携し、EINSが導入後の運用・保守までサポートします。

運用体制の全体像(オーナー→蓄電所→アグリゲーター→電力市場。運用・保守・市場取引の役割分担)
 
 
オーナー
資金負担・収益受取
 EINS
蓄電所
充放電の実行
 AI
アグリゲーター
AIによる市場運用
代行・保守
 
電力市場
取引成立
 
収益
 
 
収益
 

なぜEINSに
任せられるのか?

高圧蓄電所で培った実績と専門体制を、
低圧モデルにも展開しています。

 
実績
高圧系統用蓄電池
累計10拠点以上

構想段階ではなく、販売・開発・運用を重ねてきた実例があります。机上の話ではなく、現実的な前提でご案内します。

 
専門性
電力事業の専門スタッフ

電力市場・申請・運用に精通した専門スタッフが社内に。外部パートナーとも連携しながら、各工程を支援します。

 
一貫支援
土地から運用・保守まで

土地探し・電力申請・資金計画から、稼働後の市場運用・保守まで。高圧案件での融資対応実績をもとに、低圧案件でも資金計画・融資相談をサポートします。

高圧案件モデル 販売実績

※掲載は一部の事例です。公開可能な案件のみご紹介しています。

販売実績
高圧蓄電所A 静岡県

高圧蓄電池プロジェクト A(静岡県)

申請出力・容量:2MW/8MWh
販売状況:販売済み
販売実績
高圧蓄電所B 長野県

高圧蓄電池プロジェクト B(長野県)

申請出力・容量:2MW/8MWh
販売状況:販売済み
販売実績
高圧蓄電所C 和歌山県

高圧蓄電池プロジェクト C(和歌山県)

申請出力・容量:2MW/8MWh
販売状況:販売済み
 
 
 
 
Process
 

導入から運用開始までの
流れ

 

専門スタッフが、各工程をサポートします。

導入から運用開始までの流れ(事業検討・資料確認→個別説明・シミュレーション→融資・契約→施工・系統連系→試運転・運用開始)

よくあるご質問

Q系統用蓄電池とは?どんな事業ですか?▼
蓄電池を送配電網(電力系統)に直接つなぎ、電力を安いときに貯めて高いときに売ったり、電力の需給バランス調整に対価を得たりする事業です。家庭用の自家消費とは異なり、電力インフラの一部として運用される点が特徴です。
Q系統用蓄電池はどうやって収益が生まれるのですか?▼
主に3つの電力市場を組み合わせて収益化します。卸電力市場(JEPX)での時間差取引、需給調整市場での調整力提供、容量市場での供給力確保です。時間帯ごとの価格差と、電力系統の安定化への貢献の両方から収益が生まれます。
Q低圧と高圧の系統用蓄電池は何が違いますか?▼
低圧は50kW未満の規模で、高圧に比べて初期費用を抑えやすく(2,000万円台〜)、系統連系の手続きがシンプルで、稼働までが早い(最短約1年)のが特徴です。初期費用を抑えやすく、短期間で参入しやすく、新規参入の現実的な入り口になります。
Qどのくらいの利回りが見込めますか?▼
利回りは案件の規模・エリア・市場環境・融資条件によって大きく異なるため、一律の数値はお出ししていません。ご希望の条件に合わせて、収支シミュレーションを無料で個別にご案内します(将来の収益を保証するものではありません)。
Q初期費用・自己資金はどのくらい必要ですか?▼
低圧モデルは2,000万円台からの参入が可能です。銀行融資のご相談にも対応しており、初期負担を抑えた資金計画をご提案します(融資を保証するものではありません)。
Qどんなリスクがありますか?▼
機器・運用・制度それぞれにリスクはあります。EINSでは複数区画での分散運用(群制御)により、一部設備の不具合が全体収益に及ぼす影響を抑える設計とし、専門スタッフが運用を支えます。
Q運用や管理の手間はかかりますか?▼
日々の市場運用はアグリゲーターと連携し、EINSの専門スタッフが保守・運用まで伴走します。専門知識がなくても、オーナー様の手間を最小限に抑えて運用できます。
Q資料請求すると営業はしつこいですか?相談は無料ですか?▼
無理な勧誘は一切いたしません。資料請求・収益シミュレーション・ご相談はすべて無料です。まずは情報収集からお気軽にご利用ください。
 

Free Consultation

自社での事業性を、
まずは数字で確認してみませんか?

案件規模・エリア・融資条件をもとに、収支と回収期間を個別に試算します。まだ具体的な計画が決まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。

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ご希望に応じて収益シミュレーションもご案内します。ご記入は約1分、内容を確認後に担当者より最短1営業日でご連絡します。